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コーディネーターについて

※平成29年度のコーディネーターになります。
 

アートNPO、民間芸術文化団体のコーディネーター(順不同)

  • 企業組合 Media Global (メディアグローバル)

    2005年横浜市より認可を受け、アートマネジメント管理事業を主軸とする芸術系企業組合として発足。母体は1998年設立の市民芸術文化グループ「企画集団夢現MUGEN」。子どものワークショップを得意として活動してきた。これまで行政との協働事業による「ワークショップ」、市民対象の「アートマネジメント講座」や若手アーティスト支援の公演などジャンルは多岐にわたる。2006年より「横浜市芸術文化教育プラットフォーム・学校プログラム」のコーディネーターを担当。

    http://www.mediaglobal.info

  • よこはま音楽広場実行委員会

    よこはま音楽広場実行委員会は「地域にひらかれた音楽(コミュニティ・ミュージック)」を実施するため、平成19年に発足しました。 平成19~20年度には横浜市市民活力推進局による「文化芸術の創造性を活かした地域づくり事業」として横浜市鶴見区に在住の外国人と近隣の住民を対象としたワークショップを行い、演奏家を交えたコンサートを行いました。 平成20年度からの継続事業として「横浜市芸術文化教育プログラム推進事業」では、小学校や病院など、音楽療法的な視点を取り入れた授業や音楽療法を実施。同年の継続事業である「クラシック・ヨコハマ サロンコンサートブリッジ」では、こども病院に演奏家を派遣、美術館で親子を対象とした音遊びワークショップを実施。(現在も継続中)平成23~24年度「横浜アートサイト」の事業に携わり、神奈川県立こども医療センターにて、コミュニティ・ミュージックセラピー(CoMT)を実施しました。 教育や福祉、または医療機関などで音楽を行う意味や意義を領域横断的な視点から研究しています。

  • 特定非営利活動法人 子どもに音楽を

    世の中には素晴らしいものがたくさんあります。それらを出来るだけ多くの子どもたちに伝え残すことが、私たち大人の大切な役目だと思います。その一つとして、一流の演奏家による生の演奏を小中学生の子どもたちに聴いてもらいたい、演奏家の息づかいや楽器の持つ魅力ある音と響きから、機械ではない、人間の心から紡ぎ出される音楽に接してほしいと考えています。平成18年の設立以来、各地の小中学校等で275回の演奏活動を実施しています。協力下さっている演奏家は国際的にも活躍、NHK音楽番組にも度々出演なさっている、現在第一線で演奏活動を行っている方々です。これまでにイ・ムジチ合奏団をはじめ来日中の海外演奏家にもご協力頂いています。また昨年、設立10周年記念コンサートで、樫本大進、小菅優、クラウディオ・ボルケスの各氏に出演して頂きました。
    http://www.kodomoniongakuwo.sakura.ne.jp/

  • 特定非営利活動法人 横浜こどものひろば

    あそぶ・まねる・つくる・みるをテーマに、これまでに520回の舞台鑑賞体験と多くのあそび等の機会を開催してきました。
    子どもが育つ環境を考える時、地域の繋がりの希薄さや大人の経験値の貧困等々、様々な課題が山積です。それ故に子どものためのあそびや芸術文化体験と子どもの日常を結ぶことが子ども自身の育ちにとって大切だと考えています。 そこでは、子ども自身が参加して創り出す「瑞々しい子ども時代」「豊かな子どもの時間」を大人と一緒に生み出し、子どもの文化が豊かになることをめざしています。参加者は0才~80代まで。様々な年令層の人たちで創ることが大切で、特に近年は、従来より行なってきた4才以上を対象としたプログラムの他に、0才~3才までの子どもとその親たちの芸術文化体験を通した子育ての協同のひろばを毎月開催しています。
    http://www.yokohama-kodomo.com

  • 特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち

    2000年より、子どもたちとアーティストとの出会いを通じて、創造的な学び・遊びの機会をつくりだす活動を実施してきました。主軸となる「ASIAS(=Artist's Studio In A School:エイジアス)」という活動では、公立の小・中学校(特別支援学級含む)、特別支援学校、幼稚園、保育園、児童養護施設等へアーティストを派遣。先生や職員の方と協力しながらワークショップ型の授業等を実施しています。横浜市芸術文化教育プラットフォーム/学校プログラムでは、2007年度より授業のコーディネートを担当しています。
    http://www.children-art.net/

  • ART LAB OVA (アートラボ・オーバ)

    「ART LAB OVA」は、制作経験の有無やしょうがいの有無、年齢、国籍に関係なく、アートを通じた交流ができる場をつくっている非営利のグループとして平成8年から活動をしています。横浜唯一の独立系映画館「シネマ・ジャック&ベティ」1階の横浜パラダイス会館を拠点に、映画館やスナック、商店街、動物園、学校、福祉施設など、まちの狭間で「場」や「出来事」を通じて「関わり」を探るアートプロジェクトを展開しています。
    http://www.facebook.com/artlabova

  • 民族歌舞団 荒馬座

    荒馬座は昭和41年に東京の板橋に生まれました。私たちの祖先が働く中からつくり出してきた民族芸能を舞台化し、首都圏を中心に公演活動をおこなっているほか、学校教育の中で、「日本の伝統文化」や「和楽器の学習」が重視されている近年、先生方の研修や模擬授業、学年や学級の子どもたちの体験学習など様々なプログラムに対応した出張講師活動もおこなっています。
    自然や命をいとおしむ心、生きる知恵、協同の喜び、困難を乗り越える強さや明るさが込められた民族芸能を通して、「明日を生きる力」となるような舞台や、人と人とをつなげる文化活動を広げています。

    http://www.araumaza.co.jp/
  • アートの時間

    アートの時間は、戸塚区を拠点に音楽・演劇・美術・ダンスといった分野のアートイベントやアートプログラムの企画運営をやっています。大きなホールや劇場では味わえないアーティストの息遣いまで感じられるような場づくりを目指しています。特に学校でのワークショップは、子どもたちが「日常」をより豊かに生きるために、アーティストの感性に触れるという「非日常」の体験を通して、『いつもと違う自分』の発見をしてもらえたらと思っています。

    https://www.facebook.com/artnojikan.totsuka
  • 特定非営利活動法人Offsite Dance Project (オフサイト・ダンスプロジェクト)

    Offsite(オフサイト)は、「日常の場を離れて」の意。Offsite Dance Projectは、劇場以外のさまざまな場所でダンスを軸としたパフォーミングアーツを推進するチームとして平成20年3月に結成。平成21年6月NPO法人設立。公共交通機関や近代建築、美術の建物資産、商業空間、ストリートなど、横浜を拠点に国内外の都市空間で、多分野のアーティストによるアクセスビリティの高いプロジェクトを企画・制作。また、平成21年より、アート教育のコーディネートを実施し、パフォーミングアーツの普及に取り組んでいる。
    http://www.offsite-dance.jp

  • 認定特定非営利活動法人あっちこっち

    2011年8月に芸術で社会貢献を考え実行する市民団体として横浜で発足。以来、芸術を通じた社会貢献活動や国際交流事業を行う。特に東日本大震災被災地支援として現地の仮設住宅世帯向けの施設や小学校、保育園、介護施設などで、コンサートやワークショップを毎月欠かさず提供。生活に寄り添えるような芸術で、人々の生活再生を後押しできるよう約5年間に宮城県や福島県で100回以上開催している。海外のカンパニーと共同制作や国際教育音楽祭の制作なども担当。コンサートやワークショップを担当するのは才能ある若手アーティストたち。芸術を届けたいアーティストとそれを必要とする人をつなげる役割を当法人が担っている。2015年第9回かながわ子ども・子育て支援大賞特別賞受賞。
    http://www.acchicocchi.com

  • 特定非営利活動法人 横浜シティオペラ

    長年にわたって横浜市の音楽の発展に力を尽くし、また日本のオペラ界にも多大な貢献をした故・佐藤美子の跡を継ぎ、1983年、横浜市教育委員会の指導のもとに、横浜市在住・在勤の音楽家30名によって、発足した。その後、市・県の助成を受け、青少年から大人までを対象としたオペラを上演する一方、オペラアリア、歌曲のコンサートを行っている。さらに平成3年より、オペラ・ガラ・コンサート、大ホールでのオペラ、中ホールでの室内オペラの3本による『神奈川オペラフェスティバル』を27年間連続で催している。地域の文化発展に貢献した功績により、1993年に神奈川文化賞、1995年に横浜文化賞を受賞。
    http://www.cityopera.jp/

地域の文化施設のコーディネーター(順不同)

  • フィリアホール|青葉区民文化センター

    フィリアホールは1993年にオープンしたクラシック音楽ホールです。内外で活躍する一流のアーティストの主催・共催公演を年間約50回開催し、また、音楽愛好家・アマチュアの方々の音楽の練習や発表の場として数多く利用され、地域密着型のホールとして地元の皆様を中心に広くご愛顧いただいています。ファミリー・コンサートや0~3才児向け音楽ワークショップ、オープンデー、楽器体験のほか、2007年度からは青葉区・緑区の公立小学校への訪問コンサートを実施し、「音楽の喜び」の幅広い普及に日々努めています。

    http://www.philiahall.com

  • テアトルフォンテ|泉区民文化センター

    テアトルフォンテは1993年に開館した、演劇やダンスの上演に最も適した「ホール」を中心とする文化施設です。観る・演じる・創る――この3つの活動を通し、地域の交流、文化活動の活性化の発展に努めています。一般公募の市民が出演する市民参加型ミュージカルを始め、子供から大人までを対象にした演劇・音楽・ダンスなどのワークショップの開催、また暮らしの中で役立つものづくりを行う創作講座、地域のアーティストを招いてのコンサート事業など、芸術鑑賞の場を提供するとともに、文化活動支援にも力を入れ、「ものづくり」を行う場所としての使命と役割を担います。

    http://www.theatre-fonte.com

  • リリス|栄区民文化センター

    1998年にオープンしたリリスは、県内屈指の響きを誇るコンサートホールを中心とした文化センターです。内外の一流アーティストを招いてのコンサートや、若手アーティスト支援を目的とした「リリス・レジデンス・アーティスト」事業など、クラシック音楽に力を入れた事業を展開しています。また、2007年度より継続して実施している「アウトリーチコンサート」や、0歳から楽しめる「ファミリーコンサート」、気軽に参加できる「リリス藝術大学」や子ども向け造形美術ワークショップ「コドモアートキャラバン」など区民の皆さまが文化芸術に触れ合う多様な機会を提供し、地域の文化発展に貢献できるよう努めています。

    http://www.lilis.jp

  • かなっくホール|神奈川区民文化センター

    かなっくホールは2004年の開館以来、「集い、ふれあい、つくりだすこころを、ここかなっくホールから」をキーワードに、区民のみなさまへの上質な芸術鑑賞機会の提供にとどまらず、ホールが「まちの広場」となり、普段知り合えない人々が芸術文化を介して知り合いとなり、普段持たない役割や可能性を見出し、生活の質の向上を図ります。展開する事業は、学校のクラブ活動に見立た、大人も子どもも楽しんで学びの場となる「かなっくキッズクラブ」を発足し、クラシック音楽部、JAZZ部、演劇部、ダンス部、ワークショップ部等々の部に宮沢賢治の会やリビングコンサートの会など特色のある会をシリーズ化し継続します。また、全館を開放して実施する「KIDS DAY!」や「ブルクミュラーフェスティバル」などの大掛かりな参加事業や公立学校へのアウトリーチへも力を入れ、神奈川区の皆様から頼られ求められる文化施設を目指します。

    http://kanack-hall.jp/

  • ひまわりの郷|港南区民文化センター

    私共、京急グループ共同企業体は平成18年度より、指定管理者として、上大岡の中心にある「港南区民文化センター」を運営してまいりました。地域の方々のニーズに答えながら、年間50本程度の様々な事業を展開しております。子どもからシニアまで幅広い年齢層に対応するコンサートや体験型イベントを行なっています。(低料金で質の高いクラシックコンサート、乳児も対象の親子で楽しむ音楽コンサート、シニアを対象にした日本の伝統芸能(邦楽、落語)、小・中・高生のストリートダンスコンテスト他)
    港南区民文化センター「ひまわりの郷」は、2017年に開館20周年を迎えます。

    http://www.himawari-sato.com

  • 大倉山記念館

    横浜市大倉山記念館は、横浜市民の皆様に低料金でご利用いただける文化施設です。ギリシャ神殿を思わせる外観に、荘厳なエントランス、東洋を象徴する木組みを用いた部屋も有り、横浜市指定有形文化財に指定されています。映画やテレビ、CMなどの撮影にも数多く利用されている他、館内はご見学いただけます。 館内の各施設は、小規模な音楽会、研修会、会議、趣味サークルなど
    に適しており、回廊式のギャラリーは、絵画、生花などの展示にご利用いただけます。

    http://o-kurayama.com/

  • 急な坂スタジオ/NPO法人アートプラットフォーム

    急な坂スタジオは、舞台芸術(現代演劇・ダンスなど)の創造拠点として、平成18年10月にオープンした横浜市による公設民営の文化施設です。元結婚式場の旧老松会館を転用し、大小5つのスタジオ、市民向けのコミュニティ・ルームなどを備えた稽古場として、地域とアーティストの交流の場を生み出しています。また、横浜を基点とした創造・発表のあり方を模索しながら、次世代の舞台芸術を担う人材も育成・集積し、横浜から世界へと羽ばたくバックアップを図っています。

    http://kyunasaka.jp/

  • 久良岐能舞台/株式会社シグマコミュニケーションズ 

    横浜市磯子区の自然豊かな場所に位置する久良岐能舞台では、能楽をはじめとする古典芸能の稽古や発表会、茶室でのお茶会等、市民に開かれた能舞台として利用されています。四季折々の草花が楽しめる庭園では散策も楽しめます。株式会社シグマコミュニケーションズでは劇場管理、ホール運営事業を推進しております。そんな中で平成18年9月より久良岐能舞台の指定管理者として運営・管理を横浜市より受託しております。一年間に自主事業を10公演程開催しており、10月にはメセナ活動として近隣地区小学校を無償招待する小学校向け狂言鑑賞教室を開催する等、地域から愛される能舞台を目指して活動しております。

    http://www.kuraki-noh.jp/

  • サルビアホール|鶴見区民文化センター

    平成23年3月に開館した横浜市鶴見区にある文化施設。通常時548名を収容し、音楽・演劇・ダンスなど用途に合わせて使用できる多目的ホールの他に、100名を収容する残響豊かな音楽ホール、自由自在に芸術作品を展示できるギャラリー、リハーサル室、練習室を兼ね備えています。貸館業務・自主事業制作を行うほか、地域の文化振興と鶴見の文化拠点として、近隣学校等においても多角的な活動を目指しています。サルビア・アーティストバンク登録アーティストを起用した自主事業公演を行っており、特に音楽系プログラムにおけるご協力ができるものと思います。それ以外にも、他文化施設、文化団体とのネットワークを活かして多彩なアーティストのコーディネートをさせていただきます。

    http://salvia-hall.jp/

  • さくらプラザ|戸塚区民文化センター

    さくらプラザは、平成25年8月開館の芸術文化施設です。 戸塚駅に直結し、アクセスの良い場所で文化の発信・拠点としてさまざまな芸術活動の普及・支援をおこないます。本格的なクラシックコンサート・伝統的な古典芸能など世界で活躍する多彩なアーティストを招き、上質な芸術体験を提供するとともに、ワークショップやアウトリーチ活動など地域への普及事業をアーティストと協力して実施します。そこに暮らす人々が文化芸術に触れる時間と空間を創造し、区民のステイタスの向上に貢献します。

    http://www.totsuka.hall-info.jp/

  • みどりアートパーク|緑区民文化センター

    横浜市緑区民文化センター(みどりアートパーク)は、横浜市が設置した、一番新しい区民文化センターです(平成25年10月にオープン)。 当館では、市民の文化活動のために、プロセニアム劇場形式のホール(定員342名)のほか、リハーサル室、練習室、会議室、さまざまな展示をしていただけるギャラリーなどの施設を提供するとともに、市民の文化活動に関する相談を受けながら情報の提供を行い、「文化創造の拠点」「人材育成の拠点」「地域連携の拠点」として、地元に根差した活動を行っています。年齢や障がいの有無などの区別なく、すべての市民に別け隔てなく、気軽にホールに来ていただけるよう、主催事業では、0歳児向けや、聴覚障がいの方も一緒に楽しんでいただけるコンサート、地元ゆかりの歴史物語の講座、様々なワークショップ、学校や高齢者施設へのアウトリーチなど、独自の取り組みをしています。

    http://www.m-artpark.com/

  • 象の鼻テラス

    象の鼻テラスは、横浜市・開港150周年事業として、平成21年6月2日に開館しました。横浜港発祥の地を、横浜の歴史と未来をつなぐ象徴的な空間として整備した象の鼻パーク内に、アートスペースを兼ね備えたレストハウス(休憩所)として、横浜市が推進する新たな都市ビジョン「文化芸術創造都市クリエイティブシティ・ヨコハマ」を推進する文化観光交流拠点の一つです。開港当時から異文化と日本文化がこの土地で出会ってきたように、象の鼻テラスは、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指し、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多ジャンルの文化プログラムを随時開催しています。併設した象の鼻カフェでは、文化プログラムに連動したメニューの提供などを行っています。

    http://www.zounohana.com/

  • 長浜ホール

    長浜野口記念公園内にある長浜ホールは、横浜検疫所長浜措置場のシンボルであった旧事務棟を外観復元し、音楽を中心とした文化活動にご利用いただけるホールです。また、世界的に有名な野口英世博士ゆかりの旧細菌検査室があります。野口英世博士に関連した研究施設としては日本の現存する唯一の施設で、自由に見学いただけます。104席の可動式客席と移動式の音響反射板を有するホールは、室内楽コンサート、ピアノ、コーラスの発表会など小規模な音楽活動や文化活動にご利用いただけます。年間を通じ、様々なコンサートを自主事業として開催しており、地域の文化を発信し続けています。

    http://www.nagahama-hall.com/

  • サンハート|旭区民文化センター

    横浜市旭区民文化センター「サンハート」は、相鉄線「二俣川駅」直結の二俣川ライフ5階にあり、交通アクセス良好な旭区民や近隣の地域の方々のための文化センターです。多目的にご使用いただける「ホール」、アコースティック音楽の公演に最適な「音楽ホール」の他、「アートギャラリー」では美術・工芸作品の展示の場として、そして、「ミーティングルーム」や各種練習室等を兼ね備えています。〜人を愛するサンハート、人から愛されるサンハート〜をコンセプトに、各施設の貸し出しだけではなく、旭区民の文化芸術を通じた「喜びづくり」、旭区の「地域活性化」「地域価値向上」を目指します。多彩な自主事業を展開し、芸術文化を通して、旭区からパワーを発信しています。

    http://www.sunheart.info/

  • 杉田劇場|磯子区民文化センター

    横浜市磯子区民文化センター杉田劇場は平成17年2月5日に開館しました。以来、磯子の地域力・区民力を活かし、文化で地域や人をつなぐため活動をおこなってきました。地域の人たちが望むことを一つ一つ丁寧に拾い上げ、地域と一体になって事業を展開してきました。地域の皆様のおかげで平成27年2月5日に開館10周年を迎えることとなりました。これからも"地域の文化拠点"として一緒にできることに取り組み続けてまいります。

    http://www.sugigeki.jp

  • 吉野町市民プラザ/公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

    吉野町市民プラザは、地域の身近な文化施設としてホール、ギャラリー、会議室、スタジオを備え、鑑賞・発表・練習等で多くの方にご利用いただいております。地域の拠点施設としての役割を活かし、区民の芸術文化を通じた地域の発展と活性化を目指しています。施設での芸術鑑賞・体験型事業のみならず、地域文化団体や学校との連携・サポートを図り、地域に根ざした活動を行っています。

    http://yoshinoplaza.jp/

  • 横浜市民ギャラリー/公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

    市民のための創造活動と鑑賞の場として昭和39年に開館した50年の歴史をもつギャラリーです。平成26年に、関内から伊勢山の地に移転しました。今日の多様な表現をさまざまな視点で紹介する企画展やコレクション展、夏恒例の「横浜市こどもの美術展」、子どものための造形講座「ハマキッズ・アートクラブ」、おとなのためのアトリエ講座などの自主事業を行っています。また、市内の美術展覧会情報を網羅した情報誌『横浜画廊散歩』を発行するなど、市民の活動を支援する身近なギャラリーとして親しまれています。

    http://www.yaf.or.jp/ycag/

  • 横浜市民ギャラリーあざみ野/公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

    横浜市民ギャラリーあざみ野は、美術を基本に、ジャンルを超えた「創造性溢れる表現活動」を幅広く育み、創造性を介して人と人とが交流することのできる、市民と創造活動の出会いの場をつくることを目的としています。

    http://artazamino.jp/

  • 横浜美術館/公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

    1989年開館の横浜美術館は、みる、つくる、まなぶ、を掲げ開館以来鑑賞と共に、制作プロセスを通した美術体験の普及に力を入れてきました。今年は横浜美術館が主会場となる3年に一度の大きな国際展・ヨコハマトリエンナーレ2017を取り上げます。今回は演出家を頼み、演劇的手法で「モノとおしゃべり」し生徒のコミュニケーションを活発化しつつ、ヨコトリの来館時の作品鑑賞につながるワークショップを実施します。本プログラムは、当館の教育プロジェクトと市民のアトリエの職員が担当します。

    http://www.yaf.or.jp/

  • 横浜にぎわい座

    横浜にぎわい座は、落語、漫才、大道芸など、大衆芸能の専門館として生まれました。かつて寄席や芝居小屋が立ち並び、連日華やいだ横浜の町。伝統を今に受け継ぎ、芸能を味わっていただく場、そして新しい芸能を生み出す場として、横浜にぎわい座は歩んできました。芸能ホール(391席)は、やぐらをイメージした舞台廻りや桟敷席、仮設花道など大衆芸能の雰囲気を演出した空間で、毎月1日~15日は落語、漫才、マジック、民謡など様々な主催公演を開催しています。また、その他に、小ホール・練習室・制作室を備え、各種の練習や創作活動にご利用いただけます。施設の管理・運営は、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団が行っています。

    http://nigiwaiza.yafjp.org/

  • 横浜赤レンガ倉庫1号館/公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

    大正2年(1913年)に創建された横浜赤レンガ倉庫1号館は、平成14年にリニューアルされ「芸術文化の創造発信」と「賑わいの創出」を目指した文化施設として運用されています。2・3階は「ホール&スペース」となっており、コンサートやギャラリーなどの貸出施設として、幅広いジャンルのイベントに使われています。主催事業はコンンテンポラリーダンスと現代アートを中心に展開し、芸術文化活動と賑わい創出を総合的に振興しています。

    http://www.yokohama-akarenga.jp/

  • 横浜みなとみらいホール

    横浜みなとみらいホールは、横浜の新都心「みなとみらい21地区」にあります。横浜港に向かって開け、若い街ならではの活気に満ちた明るいエリアです。平成10年2月に小ホールが稼動を開始し、同年5月には大ホールも合わせてグランドオープンとなりました。以来、年間600回を超える演奏会の場として、横浜市民はもちろんのこと、国内海外のアーティストからも横浜を代表するホールとして親しまれています。

    http://www.yaf.or.jp/mmh

  • 神奈川県立音楽堂

    神奈川県立音楽堂は、昭和29年、公立施設としては日本で初めての本格的な音楽専用ホールとして開館しました。ロンドンのロイヤルフェスティバルホールをモデルに、最高の音響効果をあげるように設計されたホールは、開館当時「東洋一の響き」と絶賛され、その響きは今も国内はもちろん海外からも高い評価を受けています。ホールの壁面はすべて「木」で作られており、そのアコースティックな響きは人々に感動をあたえつづけています。

    http://www.kanagawa-ongakudo.com/

  • 岩間市民プラザ

    横浜市岩間市民プラザは、保土ヶ谷区の天王町駅そばに立地する文化施設です。上映会・コンサート・発表会など、様々な目的に使用できる181席のホールの他に、音楽練習ができる大小4つのスタジオ、会議や講座に最適なレクチャールーム、ギャラリー、リハーサル室を備えています。また、「午前の音楽会」などをはじめとしたコンサートや、映画の上映会の他にも、横浜ビジネスパークや橘樹神社への出前公演なども行うなど、地域に密着した自主事業を数多く行っています。

    http://www.iwamaplaza.jp

  • 横浜能楽堂

    本舞台は旧染井能舞台として長く親しまれてきた能舞台を復原したものです。この舞台は明治8年(1875年)東京・根岸の旧加賀藩主前田斉泰(なりやす)邸に建てられ、後に東京・染井の松平頼寿(よりなが)邸に移築されて昭和40年まで広く利用されてきました。関東地方現存最古の舞台で、全国的に見ても8番目に古く、建築史上、能楽史上貴重なものです。横浜能楽堂には本舞台の他にも研修室や練習、発表にご利用いただける第二舞台、展示廊などもあります。 展示廊では、能楽への理解を深めるため、装束や楽器など能楽にまつわるものを展示する常設展の他、臨時特別展を行っています。本舞台での催しがないときは、本舞台(2階客席)、展示廊を自由にご見学いただけます。

    http://www.ynt.yaf.or.jp

  • 関内ホール

    芸術文化の楽しさと感動を幅広く提供し、市民に親しまれる文化の拠点を目指して活動しています。 ◆主な自主事業 ・陽だまりコンサート(気軽に楽しめるクラシックコンサート) ・関内寄席(桂歌丸師匠、他) ・馬車道ショートパフォーマンスライブ(若手アーティスト支援)

    http://kannaihall.jp/

横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局構成団体のコーディネーター(順不同)

  • 公益財団法人横浜市芸術文化振興財団 協働推進グループ

    (公財)横浜市芸術文化振興財団は美術、音楽、演劇等の芸術文化活動を総合的に振興し、開港以来培われてきた豊かな文化的伝統の維持と、横浜市独自の芸術文化の推進を図り、もってゆとりと生きがいに満ちた市民生活の実現と国際文化都市・横浜の進展に寄与する目的で平成3年に設立されました。平成16年度以来「芸術文化教育プログラム」を横浜市、市教育委員会、STスポット横浜とともに協働事業として市内の小・中・特別支援学校において実施しています。協働推進グループは、横濱JAZZ PROMENADEを主軸としたコーディネータとして参画・アーティストを講師として派遣し、主に音楽(舞踊、伝統芸能等も対応)の授業を実施しています。
    http://fp.yafjp.org/

  • 認定特定非営利活動法人STスポット横浜

    STスポット横浜は地域の芸術文化機関として、昭和62 年に発足しました。小劇場「STスポット」を拠点に、現在国内で活躍する多数の地元アーティストを輩出するなど、創造環境全体の向上に努めてきました。平成16~20 年度には「アートを活用した新しい教育活動の構築事業」を神奈川県、県教委との協働事業として実施し、県内の幼稚園、小・中学校及び高等学校、特別支援学校等にアーティストを講師として派遣し、演劇やダンス、現代美術等の授業を行いました。平成20 年度からは「横浜市芸術文化教育プラットフォーム」の事務局を担当し、学校教育とアートの現場をつなぐ事業を推進しています。
    http://stspot.jp/